大正12(1923)年9月1日11時58分44秒、伊豆大島付近、相模湾北西部を震源
とする、海溝型大地震・関東大地震が発生しました。
この南関東一円に死者約14万人もの被害をひきおこした大災害、「関東大震災」を忘れないため、1年に一度防災対策についての意識を再認識するために選定されたのが、9月1日「防災の日」です。
地震だけでなく、台風や集中豪雨等による風水害、土砂災害など、いつどこで起こるかわからない自然災害。
皆さんも、「まさか」に備え、ご家庭の防災対策について見直してみませんか?






















































